五十肩

なぜ当院で五十肩が改善するのか?

なぜ当院で五十肩が改善するのか?

開院23年の信頼と実績で安心の整体院

ラインで予約は24時間OK

ヘルモア口コミで第一位です

地域で唯一骨盤、内臓、頭蓋骨の調整が出来る整体院

こんなお悩みありませんか?

  • 髪の毛を乾かすとき、上げた腕が異常にだるくなる。
  • 車の運転席から後部座席の荷物に肩が痛くて手を伸ばせない。
  • 角度によってビックリするぐらい痛いときがある。
  • 肩が痛くて夜、眠ることが出来ない。

五十肩って、ほんと痛いですよね。

でも、もう大丈夫ですよ。あなたと同じ五十肩で悩んでいた、たくさんの方々が当院の施術で改善されています。

まずは当院の施術を受けて五十肩が改善された喜びの声をご覧ください。

 

 

激痛を伴う五十肩が施術を受けたその日に楽になりました。

お客様写真
アンケート用紙

◎ご来院される前のお困りだったこと(症状)をお聞かせください。

五十肩

◎何で当院をお知りになりましたか?

ご紹介

◎初めて来院される前、不安だったことはありますか?またそれは解消されましたか?

(施術は)痛みがあるか不安でした、でも全く痛みもなく不安も解消されました。

◎施術を受けられたご感想。(院長への一言でも結構です)

夜も寝れない程、毎日激痛でしたが先生の施術を受けて、その日の夜からぐっすり寝る事が出来ました。
まさに神の手だと思いました

◎これから、ご来院される方へのメッセージをお願いします。

整体は骨をバキバキ鳴らされて怖い、痛いと思っておられる方もいらっしゃると思いますが先生の施術は全く痛みもなく安心です、ぜひ一度受けてみて下さい!!

 

NSさま 岸和田 主婦45歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

頭痛・肩こり・腰痛の原因は??

23年の経験があるカイロプラクティック施術

カイロプラクティックで関節の動きを正常に。
写真は骨盤や背骨の矯正の様子ですが、最近では「ボキボキしない」から安心とか痛くないなどの表現をよく見ます。
けど本物カイロプラクティックの矯正(アジャストメント)は安全で痛みなどありません。
また、カイロプラクティックの施術方法は200以上あり当院では症状、年齢などを考慮し安全で最短で改善する方法を選びます。
特に筋骨格系の肩こり、腰痛、背中の痛み、股関節や膝の痛みに対してのカイロプラクティック施術は他の療法に比べて改善スピードが一段と早い!また同時に自律神経も正常に機能するようになります。
当院ではカイロ専用の治療ベッドも症状によっては使用。これはリエンダーテーブルといい非常にソフトで安全な施術が可能な施術ベッドです。「安全・確実・丁寧」が当院の施術方針です。

カイロ施術

他院とは違う内臓の調整

減腔(げんくう)で内臓の機能アップ。

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢、そして加齢で人の胸郭は広がり内臓を圧迫。すると心臓の収縮に負担がかかる、呼吸機能の低下、内臓脂肪がたまるなどの循環不良が始まります。

内臓の機能低下は頭痛、肩こり、腰痛などの原因のひとつですので当院では必ずこの施術を行います。

各内臓の調整をしたあと仕上げに肋骨を調整することで胸腔、腹腔の減圧をします。これを減腔(げんくう)といい、その結果、内臓機能向上・肥満防止・老化スピードのスローダウンが可能になります。

 

内臓の調整の過程

他院とは違う頭蓋骨の矯正

頭蓋骨調整で自律神経を整える。
固い頭蓋骨にも蝶形骨という不安定な部位があり(図の赤い部分)当院ではその不安定な蝶形骨とそれに隣接する側頭骨を調整します。
流体力学・生理学を利用し軽く頭蓋骨に触れ体にたまっている電荷を吸収し全身の電気の流れをニュートラルに調整。
その結果全身のバランスが整い日常のパフォーマンスが上がり、また脳脊髄液の流れがよくなり免疫力が確実に向上します。
実際の施術では非常にソフトなので頼りない気がすると思いますが、効果は一気に出ますので必ず体感できます。

当院の施術の仕上げです。これで骨の歪み・内臓・自律神経全てが整います。

頭蓋骨・蝶形骨

初回限定割引

電話番号

LINEで予約できます

五十肩・四十肩とは

五十肩は肩関節周囲炎のことで40~60代の方がよくなるため、そう呼ばれます。
急性期には運動制限を引き起こす運動時痛に加えて安静時痛や夜間痛が出現。
痛みは肩だけに止まらず首が動かなくなったり、腕や手首周辺までの痛みシビレが出ることもある。

五十肩についての一般的な説明は下記のようになっています。

原因は不明。何らかの原因で肩関節を上にあげる時に肩峰下滑液包や腱板などの動きが障害されると骨頭の動きが制限されて痛みを生じ、関節包の縮小を起こすことが肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)の病態。
この関節拘縮は徐々に現れて肩の可動域が制限される。
慢性期には徐々に痛みが軽減するのが一般的で日常生活において痛みが支障をきたすことはなくなるが可動域制限は残存する。さらに回復期には可動域制限がまだ残るものの、痛みがさらに少なくなり可動域が自然回復する。

ただし痛みがなくなった時点でも可動域制限が残る場合が多い。

回復経過に平均1年前後を要する。
一方で平均約7年後にも半数の患者に何らかの痛みや可動域制限が存在していたとの報告があり積極的に痛みと可動域制限を改善する治療が必要。

肩の痛みがでる他の疾患と