五十肩・四十肩

なぜ当院で五十肩が改善するのか?

なぜ当院で五十肩が改善するのか?

コロナ対策

お客様の声

楽になって普通に生活ができることが夢のようです。 50代 女性
施術は不安でしたが受けてみると全然痛くなかった(笑) 20代 女性
施術は短時間で済むしセルフケアの方法も教えて頂ける。40代 男性
まさに神の手!その日からぐっすり寝れました 40代 女性
ストレスから解放され動きがよくなり視野がクリア。40代 女性
身体の状態をよく聞いてくれて安心できました。20代 女性
いい意味で後悔するはずです。さっさと行けば良かったと!40代 男性
手すりなしで階段を降りることが出来てびっくり 60代 女性
骨盤矯正のおかげか?安産でした二回とも 20代 女性
長年の身体の歪みが取れ驚いた!もちろん痛みも消えた! 40代 男性

開院23年の信頼と実績で安心の整体院

ラインで予約は24時間OK

地域で唯一骨盤、内臓、頭蓋骨の調整が出来る整体院

こんなお悩みありませんか?

  • 髪の毛を乾かすとき、上げた腕が異常にだるくなる。
  • 車の運転席から後部座席の荷物に肩が痛くて手を伸ばせない。
  • 角度によってビックリするぐらい痛いときがある。
  • 肩が痛くて夜、眠ることが出来ない。

五十肩って、ほんと痛いですよね。

でも、もう大丈夫ですよ。あなたと同じ五十肩で悩んでいた、たくさんの方々が当院の施術で改善されています。

五十肩は自然に楽になりますが長いと数年間痛みが取れません、早目の施術をおススメします。

五十肩症例

そもそも五十肩・四十肩とは

五十肩は肩関節周囲炎のことで40~60代の方がよくなるため、そう呼ばれます。
急性期には運動制限を引き起こす運動時痛に加えて安静時痛や夜間痛が出現。
痛みは肩だけに止まらず首が動かなくなったり、腕や手首周辺までの痛みシビレが出ることもある。

五十肩についての一般的な説明は下記のようになっています。

原因は不明。何らかの原因で肩関節を上にあげる時に肩峰下滑液包や腱板などの動きが障害されると骨頭の動きが制限されて痛みを生じ、関節包の縮小を起こすことが肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)の病態。
この関節拘縮は徐々に現れて肩の可動域が制限される。
慢性期には徐々に痛みが軽減するのが一般的で日常生活において痛みが支障をきたすことはなくなるが可動域制限は残存する。さらに回復期には可動域制限がまだ残るものの、痛みがさらに少なくなり可動域が自然回復する。

ただし痛みがなくなった時点でも可動域制限が残る場合が多い。

回復経過に平均1年前後を要する。
一方で平均約7年後にも半数の患者に何らかの痛みや可動域制限が存在していたとの報告があり積極的に痛みと可動域制限を改善する治療が必要。

肩の痛みがでる他の疾患との見極め。

腱板断裂

 

痛みが長引くときは腱板断裂の可能性が高い。

五十肩では腕を上げる途中に痛みがなく「これ以上は上がらない」という動きの最後の時点で痛みが起こることが多い。
また上げた状態から急に腕を下すと強い痛みが起こる

腱板断裂では腕を上げる途中に痛みが起こることが多く上げる動作もガクッと動くなどぎこちない事が多い。
腱板断裂を放置しておくと腱板や周囲の筋肉がやせたり断裂が広がったりして日常生活に必要な機能に重大な影響を
及ぼすことがあるので早期発見が重要である。

 

石灰沈着性腱板炎
腕を動かしたとき急激に痛みが出たり夜間、突然の激痛で目が覚めることが多い。
40~50歳代の女性の多く見られ肩腱板内に沈着したリン酸カルシウム結晶による炎症で起こる疼痛、運動制限。
石灰は当初は